β版 提供中|クロスセル|ABM|AIエージェント

気づいていない
クロスセル案件を、
AIが掘り起こす。

顧客リストと商材資料を登録するだけで、「どの顧客に・何を・いつ・どう提案するか」の一覧と提案書が届く、ABMツール

社数限定、優待価格でご案内

顧客数と商材数が多い、法人営業部門のために

商社ITメーカー金融機関

PROBLEM

営業現場に、こんな悩みはありませんか

01

誰に何を提案するか、
個人の勘と経験頼み

判断が現場任せになり、慣れた商材の提案ばかりが繰り返されます。クロスセルの機会は、誰にも気づかれないまま消えていきます。

02

商材が多くて、
他部署の商材は理解できていない

顧客課題をヒアリングしても、他部署の商材は想起も提案できない。縦割りの組織ほど、クロスセルの機会を逃しています。

03

顧客ごとの提案書を
作る時間がない

企業調査から課題の仮説づくり、資料作成まで。1社ずつ丁寧に作っていては、重要顧客すべてに手が回りません。

この課題は、個人の努力や研修では解決しません。「どの顧客に・何を・なぜ優先して提案すべきか」を示す仕組みが必要です。

HOW IT WORKS

用意するのは、ファイル2つだけ

いまお使いの顧客リストと商材資料をそのまま使えます。

あなた
1

顧客リストを登録

SalesforceやSansanなどから出力したCSVを取り込みます。会社名の列があれば大丈夫です。

あなた
2

商材資料を登録

商品紹介ページのURL、またはPDFの営業カタログを登録します。AIが特徴を抜き出して一覧化します。

AI
3

企業を調べ、マッチ度を算出

公開情報とgBizINFOで顧客の事業課題を調べ、商材との組み合わせをスコアの高い順に並べます。

AI+あなた
4

提案書のたたき台を作成

提案の仮説、営業ストーリー、提案資料をAIが作り、営業担当が仕上げます。

FEATURES

重要顧客の選定から提案資料まで、一気通貫で

01 ― 提案先の選定

全顧客×全商材を、
マッチ度で一望する

顧客の課題と商材を照合し、提案候補をスコアの高い順に並べます。これまで気づかなかった組み合わせが、数多く見つかります。

  • おすすめ順/商材別/会社別/全体マップで切り替え
  • 複数商材(最大10件)をまとめた提案にも対応
在庫SaaS需要予測電子契約省エネ研修
サンプル精機9254217618
例示フーズ4888255140
モデル建設1522814663
架空物産6957441972
02 ― キーパーソンの特定

「会社」よりも深く
「部署」まで絞り込む

部署ごとにマッチ度を算出し、打診すべき部署と担当者を絞り込みます。バイヤーグループの中でキーパーソンを指定し、アプローチ戦略に反映できます。

生産管理部 91
経営企画部 74
総務部 52
情報システム部 47
03 ― 営業ストーリーの立案

顧客の課題から逆算した、
提案の筋書きをつくる

企業調査をもとに「現状・主要課題・提供価値の仮説」を整理し、クロスSWOTから営業ストーリーを組み立てます。修正はAIチャットに頼むだけです。

1. 提案仮説2. 営業ストーリー3. 提案資料

第2章 課題の整理

新工場の稼働で拠点が3つに増え、在庫の把握に月40時間かかっている……

トーク例

「拠点ごとの在庫を、日次で一画面にまとめられたら……」

第2章をもっと簡潔に
要点を3行にまとめました。反論への対応も追加しますか?
04 ― 個社別の提案資料

ストーリーに沿った資料と、
商談で聞くべき質問まで

営業ストーリーに沿って提案資料を生成します。スライドごとにAIへ修正を指示でき、商談でのヒアリング項目(SPIN)も作成できます。

  • 出力はすべてAIチャットで編集できる
  • 特許データを使った技術提案にも対応

DELIVERABLES

商談の前に、入手できるもの

1件の提案につき、次の4つがそろいます。

企業分析レポート

クロスSWOTなど、企業調査にもとづく分析。出典つき。

営業ストーリー

章立て・ゴール・トーク例まで含めた提案の筋書き。

提案資料

顧客ごとにカスタマイズしたスライド。HTMLでダウンロード。

商談ヒアリング項目

SPIN話法にもとづく、商談で投げかける質問群。

サンプル提案書(PDF)をダウンロードComing Soon

WHY IT WORKS

顧客が「片付けたい用事」を
解決できる商材を選ぶ

Account Baseは、刺さる提案を作るために、ジョブ理論(JTBD)で顧客課題と商材のマッチ度をスコアリングします。

  • 公開情報とgBizINFOで企業を調査中期経営計画やニュースから、いま顕在化している課題を読み取ります。
  • 根拠には出典を表示AIの判断理由を営業担当が確かめられます。
  • 仮説→ストーリー→資料と段階的に組み立て各段階で人が確認・修正できるので、AI任せになりません。

EARLY ACCESS

β版を先行利用できます

社数限定、優待価格でご案内します。

β版先行利用の概要

  • 社数限定、優待価格でご案内します。
  • 初期設定(顧客・商材の登録)を弊社が伴走します
  • 自社の営業メソッドに合わせたカスタマイズ開発も可能(別途お見積り)

ご利用開始までの流れ

  • お申し込み弊社サイトのお問い合わせフォームから
  • 30分のヒアリング対象部門と商材、顧客リストの状態を伺います
  • 招待の発行と初期設定自社情報・商材・顧客の登録を一緒に進めます
  • 初回の提案書レビュー最初の提案書を一緒に確認し、使い方を固めます

FAQ

よくあるご質問

ABM(アカウント・ベースド・マーケティング)とは?

売上への影響が大きい重要顧客(アカウント)を選び、企業ごとに課題を調べて最適な提案を届ける法人営業・マーケティングの手法です。狙う企業を絞って深く関わることで、顧客生涯価値(LTV)を高めます。

Account BaseとABM(アカウント・ベースド・マーケティング)の関係は?

ABMには、ターゲット企業の選定、企業調査、キーパーソンの特定、アプローチ戦略の策定、個社別の提案づくりが必要です。Account Baseはこれらの工程をAIで支援し、既存顧客へのクロスセルを起点にABMを始められるようにするツールです。

ジョブ理論(JTBD)とは?

クレイトン・クリステンセン教授らが提唱した考え方で、顧客は商品そのものではなく、自分の「片付けたい用事(ジョブ)」を片付けるために商品を選ぶ、というものです。Account Baseは、顧客企業が抱えるジョブと、自社商材が解決できるジョブを照合してマッチ度を算出します。

導入に必要なものは何ですか?

顧客リスト(会社名の列を含むCSV。500行・2MBまで)と、商材資料(公開されているWebページ最大10件、または30MBまでのPDF)です。

どのくらいで使い始められますか?

初期設定は3ステップです。β版先行利用では初期設定を弊社が伴走します。

AIの提案はそのまま使えますか?

AIの出力はすべて編集できるたたき台です。AIチャットで「もっと簡潔に」「根拠を1文足して」などと指示して直せます。

提案資料はどの形式で出力できますか?

現在はHTMLでダウンロードできます。

登録した顧客データはどう扱われますか?

AIの学習に利用されない設定のもと、取り扱います。

利用できるメンバーは制限できますか?

組織の管理者が招待したメンバーだけが、Googleアカウントまたはメール認証で利用できます。

料金はいくらですか?

個別にお見積りさせていただきます。社数限定、優待価格でご案内します。

自社の営業手法に合わせられますか?

カスタマイズ開発や、営業メソッドの体系化も支援します。お申し込み時にご相談ください。

眠っているクロスセル案件を、掘り起こしましょう

β版先行利用のお申し込みは、弊社サイトのお問い合わせフォームから承ります。2営業日以内に担当者からご連絡します。

お問い合わせフォームから申し込む

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